難波人妻風俗嬢とシーツ

女の子の泣き声と大量の精液により、自我が芽生えた僕は、はじめ女の子を守ろうと思いシーツで覆い隠そうとしましたが、精液でべちゃべちゃになった僕が包んでも女の子に苦しみを与えてしまうだけだと思い止めました。どうやったら女の子を助けることができるのか、考えていた僕はさっき女の子が言った言葉を思い出しました。「お店で禁止されている」と確かに女の子は言いました。ということは何とかしてお店に連絡を取ることができれば女の子を助けることができるかもしれない。そう確信した僕は難波のデリヘル店へ連絡する手段は何かないか探し始めました。するとさっき少女をベッドへと押し倒した衝撃で、男が先ほどデリヘル店へと連絡をとっていた携帯電話が地面に落ちていることを発見しました。幸いにも通話履歴が表示してある画面だったのでベッドに挟み込まれている僕の身体の一部をこっそりと抜き出して、通話ボタンを押しました。すると携帯電話は通話中と表示され、女の子が泣き叫ぶ声も、男がいやらしく笑う声もライブ中継されました。すると電話は30秒もしないうちに終了となり、それから3分も経たないうちにラブホテルのドアが激しくノックされ始めました。男は何事かと恐る恐るドアを開けて確認しようとして、ドアを少しだけ開けると黒服のおっかないお兄さんが3人ほど部屋へと侵入し始めて、男は壁に押し付けられていました。二人でデリヘル客を抑え込んでいる間に、部屋に侵入した男の内の一人は泣きじゃくる少女に事情を聞き始めました。そして、難波デリヘルの禁止事項を次々と破ったことがわかると、三人の黒服は明らかに表情が変わり、男を暴行し始めました。男は必死にSMプレイの範疇だと言い張りましたが、女の子が宝であるデリヘル店で通用するわけもなく、ライターで毛という毛を燃やし尽くされました。僕はその光景を見て少しだけスッとしましたが、男にはまだまだお仕置きは終わっていませんでした。黒服の男たちは強姦未遂で訴えると言い出したのです。さすがに男も許しを得ようとして交渉した結果100万円で示談が成立しました。月に10万円で1年間払うことを約束させられた男を部屋に置いて黒服の男たちは少女にバスローブを着せて部屋を後にしました。部屋で髪の毛も洋服も燃やされた男はショックで口もきけない状態でしたが、やがて冷静さを取り戻し、知り合いに電話をかけてホテルから立ち去りました。
難波でデリヘルを利用する際にはシーツが怪しい動きをしないのか念のために確認することをオススメしますよ…
そしてこのときの女の子は、今は難波の人妻風俗嬢として働いているみたいです。