千葉人妻風俗を利用する伝説の男

俺は風俗業界では知らないものはいない、生きる伝説と呼ばれているものだ。何で伝説の男と呼ばれるようになったのか、それは俺の息子のサイズが30cmオーバーのビッグマグナムであることも理由の一つだが、一番は俺の書いているブログで体験日記として紹介した風俗店や女性は翌日以降予約が殺到して嬉しい悲鳴を上げていることに起因している。ブログが有名になるにつれて全国各地の風俗街からお呼びがかかるようになった俺はいつしか伝説のビッグマグナム山さんと呼ばれるようになり今日に至っているのだが、近頃人妻風俗ってシステムの風俗店がにわかに活気づいているとの噂が俺の耳に入ってきた。実はこういうケースはまれで、大抵の場合流行っているのは俺がお邪魔している場合が多いのだが、今回に限っては噂が先行してきたということは人妻風俗という業態が俺の力を借りるまでもなく流行っていることが伺える。
そこで、俺は人妻風俗についてありとあらゆる観点から調査をして、千葉の人妻風俗を利用してみることに決めた。千葉を選んだ理由としては、数多くのホテルが立ち並び今や人妻風俗の代表的地域となっているので巨乳や痴女など様々な女性と遊べると思ったからだ。千葉には風俗店の数がかなり多く、人妻風俗以外にも賑わいを見せている。
調査初日、俺はまず千葉風俗の中でも人気で、飛び込みなら1時間2時間待つのが当たり前な程の人気店へとやってきた。
受付へと行くと待合室には5人もの客がいたことに驚いたが、俺はあらかじめ店に連絡を取り、スムーズにNo.1の女性の予約を取ることに成功していたため、受付で簡単な説明を受けると近くの手頃なラブホテルへと移動した。
部屋についてから10分も経たないうちに部屋のドアがノックされ、女性が到着したのだが、〇パン三世の〇不二子がそのまま擬人化したような素晴らしい容姿に俺は興奮を抑えることができずにただ夢中になった。行為が終わると、シャワーを浴びながら雑談をして、一緒にチェックアウトしてホテルの前で別れた。実は人妻風俗はおろかデリヘルを利用する際には自宅を使っていたため、チェックアウトが一緒だったことは嬉しいサプライズで、ホテルの前でニコニコしながら手を振ってくれた彼女の姿は二度と忘れないだろう。
そんなこんなで俺の人妻風俗初体験は終わった、しかし、今回の事を俺はブログに書く気はない。なぜなら千葉の風俗がもっと盛んになってしまう前に俺自身がじっくり味わいたいと思ったのだ。千葉の風俗のレベルの高さを改めて実感した俺はまた次の予約をしようとしている。ここまで風俗通の俺をアツくさせる千葉には賞賛を送りたい。